会計士試験受験記 #PJCPAphase1 202004 Week5振り返り&202005week1計画

#PJCPAphase1 202004 Week5 20200427〜20200503

財務

基礎マスターⅠ ⑤ 受講

基礎マスターⅠ ② 復習(3)

基礎マスターⅠ ④ 復習(2)

基礎マスターⅠ ⑤ 復習(1) 

企業法

基礎マスター ⑥ 受講

基礎マスター ③ 復習(3)

基礎マスター ⑤ 復習(2)

基礎マスター ⑥ 復習(1)

振り返り

財務

固定資産の買換についてきちんと理解することができた。

登場人物は三人いる。簿価と時価と下取価格だ。

簿価と時価との差額は常に売却損益だ。

時価と下取価格との差額が問題になってくる。

・値引きとする(問題文に指示あり)

・売却損益とする(指示なし)

よくよくテキストを見てみると何と何をどうするか問題文中に記載されている。ここを見逃さずきちんと理解して対応していく。

圧縮記帳ではどういう趣旨でその処理が認められているのだっけ?というのを理解していれば問題が解くことができる(火災の保険によるものについては別の論点で理解していることが重要だけれども)。

4月のそうまとめのところでも書いたが何をピックアップすべきか。どれがが期中未処理の取引か期中取引で処理済みかをきちんと見分けて対応していく必要がある。そこで問題文に目印をつけるなどしてここが自分の引掛るポイントだというのを明確にしておきたい。

企業法

競業取引規制と利益相反取引規制について。

何が推定されるか?損害額と任務懈怠について推定される。

ではどういう要件で推定されるか?承認を得ずに行った自己、承認、賛成した取締役。例外として監査等委員会の承認があれば任務懈怠責任は負わないよというもの。

では任務懈怠責任って…?

akatsuka-law.jp

#PJCPAphase1 202005 Week1 20200504〜20200510

財務

基礎マスターⅠ ⑥ 受講

基礎マスターⅠ ③ 復習(3)

基礎マスターⅠ ⑤ 復習(2)

基礎マスターⅠ ⑥ 復習(1)

企業法

基礎マスター ⑦ 受講

基礎マスター ④ 復習(3)

基礎マスター ⑥ 復習(2)

基礎マスター ⑦ 復習(1)

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